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やっと梅雨があけました~♪ 本格的な夏のシーズン到来です。この季節になると気になるのが熱中症だと思います。ニュースでも取り上げられていますが、熱中症で搬送されたり、お亡くなりになる方は後を絶ちません。

個人で熱中症対策するのも大切ですが、会社も熱中症対策を後押しするように対応する企業が増えています。そこで熱中症対策に一番手っ取り早いのがウォーターサーバーの設置です。私が所属している会社でもウォーターサーバーを設置しています。利用する人が多く、中には帰宅する時も水筒に入れて持って帰る社員もいるくらいです(笑)。

私が所属している会社でウォーターサーバーを設置後に観察して、気になったことをご紹介したいと思います。

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■目次

  • 入口付近に設置
  • 購入コスト削減
  • 美味しいアイスコーヒーを飲む

入口付近に設置

うちの会社では、ビルの入り口付近にウォーターサーバーを設置しています。誰でも目に付くのと、現場で仕事をする人が会社を出る前に水を水筒に補給することが出来るとあって、設置場所についてはおおむね好評のようです。

水が切れたら予備の水タンクも置いてあるので、気づいた人が交換することで、いつでも冷たくて美味しい水を飲むことが出来ます。ちょっと気になったのが中国人スタッフが冷たい水ではなく、お湯を飲むことです。尋ねてみると、体を冷やしたくないらしく、それでお湯を飲むんだとか。う~ん、なんだか暑そう・・・・(笑)。

購入コスト削減

以前は、総務のスタッフ数人がスーパーまで大量の水を買出しに行っていました。お店にいって帰ってくるまでの人件費と水代を考えると、ウォーターサーバー設置の方が安いのでは?と思ってしまいます。

ウォーターサーバーのレンタルは無料でレンタル可能ですし、美味しい水も定期的に運んでくれるので、手間も省けていいことづくめかと思います。

美味しいアイスコーヒーを飲む

パートスタッフのおばちゃんたちが、休憩時間になるとこぞってウォーターサーバへ行って、インスタントコーヒーの粉が入ったコップにお湯を入れて、夏の時期だと氷を大量に入れて、ミルクとガムシロップを垂らして、アイスコーヒーを入れて飲んでいます。

おばちゃんの作るアイスコーヒーは見た目と水が美味しいので飲み終わると満足した顔で、仕事に取り掛かります。

以上が、会社にウォーターサーバーを設置して気になった点になります。導入して良かったと思う社員が殆どだと思います。もしよかったら導入を検討してみてはいかがでしょうか。



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